スポーツ系と文化系に個性豊かなクラブがたくさん!
あなたは高校でどんな放課後を過ごしたい?
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スポーツで全国をめざしたい(男子)
- 硬式野球・男子バドミントン・男子バレーボール・レスリング・サッカー
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スポーツコースの中でも、特にこの5つは全国レベルの大会で活躍実績があるクラブです。
春夏連続甲子園出場を果たした硬式野球部、インターハイ・選抜大会・国体の全国3大会出場常連の男子バドミントン部とレスリング部。また男子バレーボール部は平成16年・17年に春高バレーに出場、サッカー部は平成19年にインターハイに出場しています。
男子バドミントン部OBの佐藤翔治選手はアテネに続き北京オリンピックにも出場し日本のエースとして活躍中です。
※上記のクラブでは入部希望がすべて受け入れられない場合があります。受験前に必ずクラブ見学をお願いします。
スポーツで全国をめざしたい(女子)
- 女子バドミントン・チアリーダー
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女子バドミントン部は、平成21年度募集より、スポーツコースではなく、一般コースでの募集を開始。文武両道を実現しながら全国大会をめざします。
選抜大会・インターハイに出場。保護者の応援団も盛り上がり、アットホームなチームカラーが自慢です。
チアリーダー部は、運動部の応援でも大活躍ですが、バービーズとしての全国大会出場が一番の目標。はじめはみんな初心者ですが、笑顔と元気が放課後の練習場にはじける人気のクラブです。
中学にないスポーツに挑戦したい
- 空手道・自転車競技・アメリカンフットボール・ラグビー・ゴルフ
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この5つは、中学校にはあまりないクラブ。初心者または個人で競技を続けてきた人が入部しています。
空手道はスポーツコース対象クラブで、黒帯の女性指導者が熱血指導を行います。自転車競技部は平成20年インターハイに出場。ラグビー部は他校との合同チームを作り、平成19年春季大会で優勝。アメリカンフットボールは頭脳プレーが要求される難しいスポーツですが人気が高く、ゴルフ部は本館屋上の専用練習場で練習を行うほか合宿ではコースに出ています。
スポーツ系クラブに入りたい
- 男子バスケットボール・女子バスケットボール・柔道・卓球(男子)・男子テニス・女子テニス・軟式野球(男子)・陸上・フットサル(男子)・女子バレーボール
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中学校から続けてきたスポーツを高校でも続けたい、また高校から新しく何かスポーツを始めたい。
関東一高のスポーツ系クラブはたくさんの種類があります。男子バスケットボールはスポーツコース対象クラブですが、他コースからの入部も可能。テニス部や陸上部も徐々に大会実績をあげてきています。女子のテニス・バスケットボール・バレーボールはまだ同好会で人数も活動日も少ないですが、新入部員でぜひ実績をあげてください。
クリエイティブな放課後を過ごしたい
- 囲碁・書道・美術・写真・デザイン・漫画研究・クッキング・ダンスDJ・機械研究・サイエンス
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技術を磨いて何かを創り出す喜びを追求したい人、文化系クラブや同好会には、クリエイティブな活動が詰まっています。
活動日はあまり多くありませんが、趣味の合う人たちとの放課後は、高校生活を豊かなものにしてくれます。中でも20名以上の部員がいるクッキング部では、男子も女子もわきあいあいとしたお菓子作りとお茶会が人気です。
音楽系クラブに入りたい
- 吹奏楽・軽音楽・合唱
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伝統ある吹奏楽部は普門館をめざして日夜練習を重ねています。
スポーツ系クラブと間違えられるほどの規律正しさと練習量の多さで、初心者でも見事な音楽を奏でることができるようになります。同じ音楽系でもまったく雰囲気の違う軽音楽部。自由にのびのびとバンドごとに練習を行っていますが、練習は真剣そのもの。挨拶や礼儀にも厳しいのです。今年できたばかりの合唱同好会は、人数は少なくても歌声はパワフル。三度の和音をアカペラで響かせる心地よさに時間を忘れてしまいます。
誰かの役に立つ活動がしたい
- インターアクトクラブ・放送部・生徒会
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インターアクトクラブとは、ひとことで言えば社会奉仕クラブ。献血運動、ユニセフ募金、その他いろいろな活動を行っています。
他校との交流が多いのもインターアクトの魅力。そして、放送部、生徒会は、学内で学校全体の行事やクラブのために生徒の活動を縁の下で支えています。自分の活動が誰かのためになるってとてもやりがいのあることですね。