個性を伸ばし、一人ひとりが主役になれる。
関東第一高等学校は、多彩なカリキュラムと個々の特性に合わせた柔軟な指導で一人ひとりに寄り添い、主体性を育みます。皆さんのそれぞれが「人生」というステージの主人公であり、洋々たる未来がひらけています。自らの手で、自分の道を開拓していく――。そんな希望を抱く生徒たちの瞳は、光に満ちています。私たち教職員も、そんな皆さんの高校生活をかけがえのないものにするために、全力でサポートします。
学園概要
学校法人 守屋育英学園 関東第一高等学校
沿革
学校のあゆみ
「帝国書院」を設立した地理学者「守屋荒美雄」と、初代校長「村上周三郎」が、1925年(大正14年)、「低価で良質の教育を行う学校を創設する」という志のもとに、実務教育を主眼とした関東商業学校を創立。守屋荒美雄のモットーであった「貫行」の精神は、現在でも校訓として引き継がれている。
2025年、関東第一高等学校は100周年を迎えました。
1925年、「帝国書院」を設立した地理学者・守屋荒美雄と初代校長・村上周三郎により、「低価で良質の教育を行う学校を創設する」という志のもと関東商業学校が創立されました。創立以来、実務教育に主眼を置き常に進化を続けています。